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2010年1月22日 (金)

ゆるい靴

テルーススタイルで女性の靴を紹介するのは良いが、

問題は自分だ。

特にローファーはすぐに脱げてしまう。

この前、工場に行ったらスポンジの板をテストでもらった。

この板を自分のローファーの中に切って敷けばぴたっとくる。

厚いソックスを履く時は取ればいい。

僕はセロハンテープで仮止めして使用している。

爪先がきついようだったら

先を切れば良いだけの話。

前にも書いたけど、街で踵がスポスポ脱げて履いている人を

よく見かけるが、靴が大きくなってしまったのだろうか。

そのような時、これで調整出来る。

フェルト布板でも良いかも。

女の人だって、ストッキング・素足・タイツ、と

季節によって変化する。

このような中敷で調整すると脱げが避けられる。

でも、これは敷革の上に置くから

靴を脱ぐと見えてしまうので、

日本間での食事会や日本の家の訪問にはご注意を。

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コメント

こんにちわ☆

おっしゃる通り
日々タイツ・靴下・ストッキング
で悩みます。

お洋服的にはタイツなのですが
合わせたいパンプスが伸びそうで
違うパンプスにするコトもしばしばです。
靴下も同様です。

なので最近は履きたい靴を決めてから
お洋服を考えるコトがほとんどです。

でもフェルトやスポンジの
中敷きでの調整ならば
日々の悩みは軽減されそうです。

試してみます☆

コメントありがとうございます。
 
私は絵を描くので、厚地の画用紙を敷く時もあります。
フェルトは手芸屋さんで、スポンジは東急ハンズ・ロフト等で
売っているかも知れません。
色々な物を試して、御自分に合う物を作ると良いと思います。
花柄とか、綺麗な色が見つかると
可愛い、人に見せない「心のオシャレ」が出来るかも。頑張って。
 
なお、どなたか分かる人はコメントで教えて下さいネ。

どんなに素敵な靴を履いていても、サイズがあってないものはすべてが台無しですよね?
また、痛い靴もその人の表情を変えてしまいます。
ムッシュのような裏技で工夫をされている方も多くいらっしゃるかと思いますが、
何よりも、信頼できるプロの販売アドバイザーとの出会いが大変重要に思われます。
お洒落⇒多少のがまんは仕方ない(代償)と割り切る事も時には必要ですが、
足の健康もたまには考えてみるのもいいのかなと感じました。

話は変わりますが、「中島ミカさん」はいつ靴を履いて歌をうたうのでしょうか・・・?

本当にご親切なアドバイス、ありがとうございます。
 
実は何人ものプロのアドバイザーにも見てもらいました。
紐で縛る靴は何とかなるのですが、
問題は足の幅が「C」であると言うことと
大好きなローファーというモデルなのです。
そして薄い靴下と厚い靴下ですから、
黒のローファーも同じようなモデルで
「薄い靴下用」と「厚い靴下用」を持っています。
とにかく僕の足の幅の「C」がいけないのでしょう。
日本で探すのは難しいと
アドバイザーから言われました。

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